Cinema4D Python と Raspberry PI 2 GPIOで
マトリックスLEDでアニメーション

あまりに熱中しすぎて、やりきらなければ気が済まなくなってしまいました。
C4D to RasPiのmake系はこれにてひとまず、アイディアを練る期間にしようと思います。
つまり、三部作って感じです。
make-1(LED)make-2(MicroServo)
次回はserialを使ってaruduinoを使うような形で
大量のコントロールかつ、コストをおさえられるようなことも考えたいですね。

はてさて今回の経緯は、、、単色マトリックスLEDは@¥200なんで思い立ったが吉日ってことで購入しました。
8×8であればPINの数も途中にハードソフトともに別途モジュールかますことなく足りるようですし
基本的な理屈を理解するための勉強にもなりそうだったのでラズパイから直でジャンプしつつ、
それにそったコード書いてみました。、、、、、これねー、面白いですね。

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Cinema4D Python と Raspberry PI 2 GPIOで
Lチカ&マイクロサーボモーターコントロール

アキバでテスト用のモノを揃えてきたのでさっそくやってみました。

問題なくClonerの明度を拾って光ってくれます。
マイクロサーボモーターも動いてくれてます。なんかプルプルしていて機械的に正解かどうかは不明ですが。
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Cinema4D Cloner with RandomText Animation
Pythonジェネレーター

のすたるじーーーー
5年も前に制作したシーンを紐解いてみます。
というのもCinema4DがR20を迎え、今後の方向を今まさにしめしています。
Fieldシステムに始まり、GPU rendererのREDSHIFTの買収、、、現在の上り調子のC4Dを取り巻く状況をかんがえると
おそらく嬉しいリリースが今後もあるでしょう。

自身で使用するメインツールとして友として相棒として、様々なプロジェクトで苦楽を共にしてきました。
最初買ったのはBroadcastでしたね。なつかしい。
そんな折、大方針をMaxonさんがしめしているのが、気になり過去のお仕事のデータを少し整理しています。
現在関わっている大きなプロジェクトもないのを良いことに。。。

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Cinebench R20

Cinebenchが更新されていました。
GPUが計測できるわけでもありませんが
新しくなることはきっといいことだとおもうので
とりあえず、Mac・Winともにインストールしてみました。

Cinebench R20

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Mac タイトルバーがつかめない

これ昔メインでWindowsを使用していた時は
時々あったのですがMacでは経験したことがなかったので
ならないように制御されていると思ってたんです、、、しかし稀に起こる事象なんですね。
というのも、Cintiqをお借りすることができたので接続したところAfterEffectsで起こったのです。
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AfterEffects プロキシ関係スクリプト アップデート

前回ご依頼いただいたお仕事は
ご提供いただいた実写の動画データ容量がとても大きく
クラウドストレージ経由でaepでの納品のご要望もあり
プロキシにしたり、プレースホルダにしたりと
プロジェクトの整理がやや煩わしくおもったので
今回の納品直前に、かつ次のご依頼を頂く前にあったほうが良い機能を加えました。

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